メニュー
在宅医療資源マップ
新川地域在宅医療支援センター
新川地域在宅医療療養連携協議会
メディカルケアネット蜃気楼
あんしん在宅ネットにいかわ
診療材料共同購入システム
富山県在宅医療支援センター   富山県新川厚生センター
富山県在宅医療支援センター

別ウィンドウで開きます

富山県新川厚生センター
在宅医療・介護ネットワークの手引

新川地域在宅医療療養連携協議会 平成23年度活動報告




◎新川地域在宅医療・療養支援者研修会 2012/3/9 UPLOAD!
開催日 平成24年3月3日(土)13:30~16:30(受付13:00~)
会 場 新川文化ホール
対 象 医師、歯科医師、薬剤師、保健師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、歯科衛生士、ケアマネジャー、ヘルパー等の関係者
出席者 79名
内訳(医師4名、歯科医師1名、薬剤師8名、看護師22名、社会福祉士1名、介護支援専門員26名、介護員3名、保健師10名、作業療法士1名、歯科衛生士2名、生活相談員1名)
 
テーマ 「暮らしの中でいのちを支え、その人らしい生き方を支援する」
 
内 容
13:50~15:00  第1部 基調講演
 
  「緩和ケアにおけるスピリチュアルケア」
  講師 めぐみ在宅クリニック 院長 小澤 竹俊 氏
  (神奈川県横浜市にて開業)
「苦しむ患者さんから逃げない!
    医療者のための実践スピリチュアルケア」著者
日本死の臨床研究会世話人、企画委員長
日本緩和医療学会代議員、広報委員
神奈川県ホスピス・緩和ケア交流会世話人
 
15:10~16:30  第2部 分科会
  <第1分科会>演習(グループワーク&ロールプレイ)
  「実践!援助的コミュニケーション ~患者から逃げない~」
  講師 めぐみ在宅クリニック 院長 小澤 竹俊 氏
進行がんや難治性疾患等で療養する患者・家族の苦しみの本質を
理解し、緩和ケアに必要なスピリチュアルケア実践能力の習得を図ります。
 
  <第2分科会>講義と実技
  「神経難病患者の"伝える"意欲とその方法を支援する」
  講師 あさひ総合病院リハビリテーションセンター
                主査(言語聴覚士)
                  松田 崇 氏
難病患者のコミュニケーション障害と対応の工夫について学び、
地域における難病患者支援サービスの質の向上を図ります。
主 催 富山県新川厚生センター/新川地域リハビリテーション支援センター
 
  •  
  •  
  •  

  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎新川地域在宅医療療養連携協議会世話人会・懇親会 2012/1/30 UP!
開催日 平成24年1月25日(水) 19:00~ 世話人会
            19:30~ 懇親会
会 場 ホテルアクア黒部 2F『ロイヤルシンフォニー』
出席者 35人
内訳(世話人15名、コ・メディカル20名)
 
内 容 19:00~19:10  在宅栄養管理の最新情報  (株)大塚製薬工場
  19:10~19:30  平成23年度活動報告
           平成24年度活動計画
           会計報告
           世話人の追加・変更について
           その他
  19:30~19:40  協議会会員への報告
  19:40~     懇親会
共 催 新川地域在宅医療療養連携協議会/新川地域在宅医療支援センター
 
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎下新川郡・魚津市医師会 合同生涯教育講座 2011/12/20 UP!
開催日 平成23年12月17日(土)18:30~
会 場 ホテルグランミラージュ 2F 『飛翔の間』
参加者 33名
内訳(医師15名、歯科医師1名、薬剤師5名、看護師8名、ケアマネ1名、その他3名)
 
内 容 ●開会の辞 下新川郡医師会長 池田 一郎
  ●講演1:「CKD診療における地域連携」 黒部市民病院 内科 副院長 竹田 慎一
  ●講演2:「新川地域在宅医療療養連携協議会より」
  川瀬医院 院長 川瀬 紀夫
  ●特別講演 座長 中川医院 院長 中川 彦人
  『病気としての老衰 ~地域で高齢者を診るということ~』
  医療法人社団愛和会 馬事公苑クリニック 大蔵 暢 先生
  ●閉会の辞
 
  ・日本医師会生涯教育単位1.5単位、カリキュラムコードの10(チーム医療)、
 13(地域医療)、14(医療と福祉の連携)を申請中です。
  ・講演会終了後、情報交換の場を設けさせていただいております。
 
共 催 下新川郡医師会、魚津市医師会、新川地域在宅医療支援センター
 
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎平成23年度 がん患者の在宅療養支援事例検討会 2011/12/6 UP!
開催日 平成23年11月25日(金)19:00~20:30
会 場 黒部市民病院 3階 講堂
参加者 81名
内訳(医師13名、薬剤師16名、看護師30名、社会福祉士1名、介護支援専門員12名、介護福祉士2名、保健師5名、その他[総務、事務等]2名)
進 行 黒部市民病院 がん診療センター長 桐山 正人
 
内 容 ○事例検討会の進め方と目的
   事例の支援経過を振り返ることで『地域で療養生活を支援する』ために
 ・関連機関、関係職種の各々の役割を知り、相互理解を深める。
 ・在宅支援を行う上での各々の立場の問題点や課題、関係機関への要望や
  期待などの意見交換を行い、連携のあり方について考える。
 ・事例を通して、在宅療養を支えるための具体的な支援方法や
  普遍的な考えにたどりつく。
 
  ○開 会
   挨拶  黒部市民病院 がん診療センター長 桐山 正人 氏
 
  ○事例検討会
  「本人・家族が願う在宅での生活が実現した事例~在宅における苦痛緩和とは~」
  (1)事例紹介 19:10~
 
1.病院主治医の立場から黒部市民病院外科部長岩田 啓子
2.病院地域連携室の立場から黒部市民病院地域医療連携室
    看護師長川田 佳代子
3.ケアマネージャーの立場から黒部市民病院在宅介護支援センター
 介護支援専門員稲場 智佳子
4.かかりつけ医の立場から千代クリニック院長千代 英夫
5.訪問看護の立場から訪問看護ステーションふかがわ
     管理者村井 敏美
  (2)質疑応答・意見交換 20:00~20:25
 
  ○閉 会
   挨拶  富山県新川厚生センター 所長  横山 博
 
  •  
  •  
  •  

  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎平成23年度 協議会講演会 2011/11/9 UP!
開催日 平成23年11月5日(土)18:00~
会 場 新川文化ホール201会議室
参加者 59名
内訳(医師12名、薬剤師4名、看護師20名、ケアマネ13名、行政4名、その他6名)
 
内 容
●開会のあいさつ    当番世話人 川瀬医院     川瀬紀夫(5分)
●新川地域在宅医療療養連携協議会より 藤が丘クリニック 藤岡照裕(15分)
●特別講演        座長 中川医院     中川彦人
    講演「平穏死のすすめ」
      ― 変革の時を迎えた高齢者終末期医療と介護 ―
    講師:世田谷区立特別養護老人ホーム 芦花ホーム 石飛幸三(60分)
●閉会のあいさつ   魚津市医師会長 桝﨑クリニック  桝﨑繁喜
 
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎在宅医療推進研修会 2011/12/15 UP!
開催日 平成23年9月25日(日)13:30~
会 場 富山県医師会館
 
内 容 一般演題
   (1)「訪問看護活動から見えた在宅ケアの現状」
      南砺市訪問看護ステーション 所長 村井 眞須美 先生
   (2)「南砺市の医材発注システムについて」
      南砺市医師会理事          金子 利朗 先生
   (3)「高岡市医師会在宅医療連携会について」
      高岡市医師会理事           藤田 一 先生
   (4)「新川地域在宅医療支援センターの取り組みについて」
      下新川郡医師会副会長         中川 彦人  
 
  特別講演
   「地域包括ケアにおける医療と介護の連携」
  慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科教授  高木 安雄 先生
 
主 催 富山県医師会
 
 
 
◎在宅医交流会 2011/9/2 UP!
開催日 平成23年8月29日(月)19:30~
会 場 アーバンプレイスビル 大塚製薬営業所 会議室
参加者 19名
内訳(とやま在宅医会9名、在宅医療いみずネットワーク4名、新川地域在宅療養連携協議会4名、富山市医師会1名、新川地域在宅医療センター1名)
 
内 容 1)ビデオ喉頭鏡を使った嚥下評価 たかの耳鼻科 高野 正美
   ◆症例検討会  
  2)診診連携の会
(新川地域医療療養連携協議会・在医協とやま・在宅医療いみずネットワーク交流会)
   ◆挨拶・司会 中川 彦人  
   ◆各グループの紹介と近況報告  
    1.射水グループの紹介と近況報告 矢野 博明 先生
    2.新川グループ  
      新川地域在宅医療支援センターの紹介 家敷 真澄
      新川地域在宅医療療養連携協議会の紹介 川瀬 紀夫
    3.在医協とやまの近況報告とメンバー紹介 河上 浩康 先生
    4.「とやま在宅医会」の設立準備について
     事務局をどこにするか 第1回総会に向けて
 
 
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎第5回新川地域在宅医療療養連携協議会総会 2011/7/22 UP!
開催日 平成23年7月15日(金)19:00~21:00
会 場 新川文化ホール(魚津市) 2F 201号
参加者 78名
内訳(医師13名、歯科医師14名、薬剤師7名、看護師19名、ケアマネ11名、リハ5名、歯科助手2名、介護士2名、厚生センター3名、その他2名)
 
内 容 ●開会のあいさつ 当番世話人 川瀬紀夫
 
  ●累積症例について 司会:みのう医科歯科クリニック 美濃一博
  ①「在宅終末期パス症例」 川瀬医院 川瀬紀夫先生
  ②「PEG・栄養管理パス症例/その他の症例」 藤が丘クリニック 藤岡照裕
 
  ●講演  
  ・講演「廃用性症候群のリハビリについて」 講師:丸川病院 丸川浩平先生
  ・特別講演「高齢者の口腔ケア・摂食嚥下リハビリテーション」-訪問歯科診療を通じて-
           講師:小林歯科医院 DENTAL SPA TOYAMA  小林岳志先生
  ●IT化委員会からのお知らせ IT化委員長 藤岡照裕
  ●その他  
  ●閉会のあいさつ 会長 中川彦人
 
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
 
 
 
◎茨城県医療介護連携システム推進協議会より来賓視察 2011/5/23 UP!
開催日 平成23年5月20日(金)
参加者 (来賓)医療法人博仁会
志村大宮病院茨城 北西総合リハビリテーションセンター:理学療法士 川﨑仁史氏、梅澤氏
(当協議会から)医師3名、薬剤師1名、看護師2名、ケアマネ1名、療法士1名、行政2名
 
内 容  「茨城県医療介護連携システム推進協議会」設立に伴い、新川地域在宅医療療養連携協議会での連携の様子や連携システム『あんしん在宅ネットにいかわ』を視察するため、医療法人博仁会 志村大宮病院茨城 北西総合リハビリテーションセンターより理学療法士 川﨑氏、梅澤氏ご両名がご来賓されました。

 午前は中川医院、午後は黒部市民病院(地域医療連携室)と新川厚生センターをご視察され、「皆さんとても熱心な方ばかりで。」と第一声、当協議会はしっかりと行政と関わっているので、どうやったら行政をうまく取り込んで連携を図れるか知りたいと熱心に説明を聞いておられました。 「ご対応頂きました皆様方の情熱が本当に伝わってきましたので、かなり前向きなエネルギーを頂けたと感じています。」と喜んでいただけました。

 尚、5月28日(土)に開催される「茨城県医療介護連携システム推進協議会設立総会」において、新川地域在宅医療療養連携協議会会長 中川彦人先生による特別講演が予定されています。
 
  •  
  •  
 
 
 
◎下新川郡・魚津市 学術講演会
 『在宅医療のセーフティネット構築に向けて』 ―あんしんの提供を目指して―

 2011/5/11 UP!
開催日 平成23年4月28日(木)19:00~20:30
会 場 ホテルアクア黒部 2階 「ロイヤルシンフォニー」
富山県黒部市天神新353-1 TEL: 0765-54-1000
参加者 32名
内訳(医師14名、歯科医師1名、薬剤師11名、看護師1名、ケアマネージャー1名、その他4名)
 
内 容 座長 みのう医科歯科クリニック 美濃一博
  (1)講演Ⅰ 『あんしん在宅ネットにいかわによる情報共有』
  藤が丘クリニック 院長 藤岡照裕
  (2)講演Ⅱ 『在宅患者基本情報』
  川瀬医院 院長 川瀬紀夫
 
  •  
  •  
  •  
  •  
  •  
  •